【WEBセミナー】競争力あるモノづくりのための mcframe PLM セミナー③
~「設計」から「生産管理」のあり方を変える!~

PLM活用をテーマにオンラインで短時間にご紹介いたします。全国どこからでもご聴講可能ですのでお気軽にご参加ください。

開催日 2020年7月21日(火)①10:30~11:00 ②13:30~14:00  
講習日程 2020年7月21日(火)①10:30~11:00 ②13:30~14:00  
会場
(全国どこからでも参加可能です)
内容 mcframe PLMは、BOMシステムの基本要件をパッケージ機能とするだけでなく、
設計/生産の双方向連携によるQCD(品質、価格、納期)の作り込みを可能とし、
製品開発から生産までの効率化/標準化、原価低減を支援する製品情報管理システムです。

今回は、お客様の抱える課題の中でも、以下の点について、
mcframe PLMでいかに解決するか、デモを交えてご紹介します。

◆課題1.製造部品表作成の効率化
設計から製造へのシステム間の連携を手作業で行っていると、情報の抜け漏れも発生する可能性があります。また、複数工場向けに製造部品表を作成する際、その作業は複雑になりがちです。

◇解決策キーワード
・設計/製造情報の一元管理
 ~設計部品表(E-BOM)、製造部品表(M-BOM)、工程表(BOP)~
・生産準備業務の効率化

◆課題2.設計変更管理
設計変更内容のBOMへの反映が手作業で行われている場合、手間を要するのはもちろん、ミスも避けられず、製造段階での手戻りや不具合にも発展しかねません。

◇解決策キーワード
・設計変更の影響範囲を簡単に確認
・E-BOM、M-BOM、BOPへ変更内容を一括反映
・変更内容を超軽量3Dで見える化し全社レビュー

=====開催日=====
 2020年7月21日(火) ①10:30~11:00 ②13:30~14:00

 ※①②は、同じ内容となっております。

 
定員  
参加費 無料(事前登録制) 
対象  
主催 キヤノンITソリューションズ株式会社
共催
協賛
備考 ※ 同業他社様からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。
※ 内容および時間帯は、変更となる場合がございますので予めご了承ください。

※ セミナー進行の参考にさせていただきますので、申し込み者内容のご入力時に「備考欄」には
 「①現在お使いのCAD、②データ管理システム(PDM)」の名称をご記入ください。 
受講規約  

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お問い合せ

キヤノンITソリューションズ株式会社
3Dソリューション製品 担当
TEL:03-6701-3449    FAX:
Email:sw-seminar@canon-its.co.jp
担当: