【WEBセミナー】競争力あるモノづくりのための mcframe PLM セミナー②
~設計部品表登録の効率化と部品標準化編~

PLM活用をテーマにオンラインで短時間にご紹介いたします。全国どこからでもご聴講可能ですのでお気軽にご参加ください。

開催日 2020年6月17日(水)①10:30~11:00 ②13:30~14:00  
講習日程 2020年6月17日(水)①10:30~11:00 ②13:30~14:00  
会場
(全国どこからでも参加可能です)
内容 mcframe PLMは、BOMシステムの基本要件をパッケージ機能とするだけでなく、設計/生産の双方向連携によるQCD(品質、価格、納期)の作り込みを可能とし、製品開発から生産までの効率化/標準化、原価低減を支援する製品情報管理システムです。

今回は、お客様の抱える課題の中でも、以下の点について、mcframe PLMでいかに解決するか、デモを交えてご紹介します。

◆課題1.設計部品表登録の効率化
設計部門では時間をかけて3DCADを操作し、3D形状を作成、アセンブリを構成し、属性情報を入力しています。一方で、設計部品表をExcelで毎回手動作成~登録している、また、3Dは設計部門だけのものになっている、という話もよくうかがいます。
効率良く設計部品表を登録し、3Dデータを全社活用するには、どうしたらよいのでしょうか?

◇解決策キーワード
・3DCADデータを活用した設計部品表の登録
・超軽量化した3Dデータを全社共有

◆課題2.部品標準化
過去に設計した類似部品がデータベースに登録されているにも関わらず、部品属性がわからない、または入力されていないために探し出せない、とよくうかがいます。
探すより設計したほうが早いと、亜種部品を蓄えてしまってはいないでしょうか?
「設計段階で製品コストの8割が決定する」と言われます。
設計フェーズからのコストダウンは、部品標準化の推進が大きなポイントです。

◇解決策キーワード
・形状をキーに類似部品の検索
・類似3DCADデータから設計意図を共有
・類似部品の各製品使用実績をマトリクス表示で一括確認

=====開催日=====
2020年6月17日(水) ①10:30~11:00 ②13:30~14:00

 ※①②は、同じ内容となっております。

 
定員  
参加費 無料(事前登録制) 
対象  
主催 キヤノンITソリューションズ株式会社
共催
協賛
備考 ※ 同業他社様からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。
※ 内容および時間帯は、変更となる場合がございますので予めご了承ください。

※ セミナー進行の参考にさせていただきますので、申し込み者内容のご入力時に「備考欄」には
 「①現在お使いのCAD、②データ管理システム(PDM)」の名称をご記入ください。 
受講規約  

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お問い合せ

キヤノンITソリューションズ株式会社
3Dソリューション製品 担当
TEL:03-6701-3449    FAX:
Email:sw-seminar@canon-its.co.jp
担当: