【オンライン】「ここまで使えるSOLIDWORKS Simulationシリーズ」

設計開発の「DX推進」や「働き方改革」の切り札として、PC上で設計検証できる
SOLIDWORKS Simulationシリーズ(SOLIDWORKSアドイン解析ツール)が注目を集めております。
3次元CAD上で設計者が手軽に利用でき、開発期間短縮・設計品質向上・手戻り削減の効果を得ることができる設計開発者に必須のツールとなりつつあります。
今回は、お問合せの多い3つの領域「①熱流体解析、②構造最適化、③構造解析」について
具体的に、どんなツールがあるのか?どこまで使えるのか?機能概要から具体的な事例、最新情報も交えて、やさしくご紹介いたします。

開催日  
講習日程  
会場
(全国どこからでも参加可能です)
内容 ◆熱流体解析:ここまで使える!熱流体解析SOLIDWORKS Flow Simulation◆   
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 ◇2022年2月16日(水) 13:30~14:30

  気体や液体の「流れ」や「熱」の状況を見える化(可視化)したい!試作実験回数を削減したい!
  この様な課題にお応えするツールが、『SOLIDWORKS Flow Simulation』となります。
  設計者向けの抜群の操作性はそのままに、機能UPを継続し高度な自由表面解析まで実現しており
  ます。
  今回は、何ができるのか?どこまでできるのか?わかりやすい事例を交えてご紹介します。

◆構造最適化:SOLIDWORKSではじめる構造最適化 ~設計者の皆様に閃き(ヒラメキ)を~◆
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 ◇2022年3月16日(水) 13:30~14:30

  軽量化したいが強度低下が不安、強度を上げたいがどこから手を付けて良いかわからない。
  設計検討においてこのようなお悩みはございませんか。
  最適化は、重量や強度についてコンピュータが最適な形状を導くので、設計検討に効果的です。
  本セミナーではSOLIDWORKSアドインの『HiramekiWorks』について、計算事例や操作デモを
  交えてご紹介します。

◆構造解析:ここまで使える!非線形解析(構造解析)SOLIDWORKS Simulation◆
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 ◇2022年4月20日(水) 13:30~14:30

  構造解析の中でも「線形解析」は、一般的なご利用が定着してきたようです。最近では、
  次のステップの『非線形解析』で解析活用範囲を広げたい!とご希望される方が増えて参り
  ましたので今回は、『SOLIDWORKS Simulation』の非線形解析で何がどこまでできるのか?
  そもそも線形解析と非線形解析でどう違うのか?わかりやすい事例を交えて、やさしく
  ご紹介いたします。
 
定員  
参加費 無料(事前登録制) 
対象  
主催 キヤノンITソリューションズ
共催 株式会社構造計画研究所
協賛
備考 ※ 同業他社様からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。
※ 内容および時間帯は、変更となる場合がございますので予めご了承ください。 
受講規約  

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お問い合せ

キヤノンITソリューションズ株式会社
SOLIDWORKS製品 担当
TEL:03-6701-3449    FAX:
Email:sw-seminar@canon-its.co.jp
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